スポーツの現場から、
次の事業が生まれる。
静岡・清水の地で、スポーツ×地域アセット活用を実践する共創プログラム
SportsZebrasProgram 第1期始動
ABOUT
スポーツを起点に、異業種の経営者・次世代リーダーが集まり、4ヶ月間で「地域 × スポーツ × 自社」の三方良しの事業構想を実際に検証・実装するプログラムです。
プロスポーツの試合会場に実際に入り、リアルな課題と向き合う。座学では得られない体感と気づき。
IT、製造、不動産、フィットネス…業種を超えた企業同士が互いの強みを掛け合わせ、新しい価値を生む。
構想で終わらせない。プログラム中に小さく試し、結果を持って最終発表に臨む。
PARTICIPANTS
地域企業・全国企業の次世代リーダーが、スポーツの現場を起点に、自社の新しい事業機会を検証しています。
掲載順不同
2026年度 第1期

株式会社シラトリ

鈴与システムテクノロジー株式会社

株式会社セイセイサーバー

杉村精工株式会社

株式会社TOKAIホールディングス

FirstGlass株式会社

東洋レヂン株式会社

株式会社ルネサンス

有限責任監査法人トーマツ
WHO
VALUE

ちゅ〜るスタジアム清水でのフィールドワーク。球団社長から直接課題を聞き、スタッフに密着し、試合を「ビジネスの目」で観察する。通常では得られない特別な体験です。

SZP指標による自己診断と、異業種の仲間からのフィードバックで、自分たちが当たり前だと思っていた強みに気づく。筑波大学稲垣氏の知見に基づいた独自指標です。

4ヶ月で構想→検証→発表までを一気通貫で実行。メンターの伴走とチームの力で、アイデアを形にするところまで駆け抜けます。

IT、製造、不動産、フィットネス、スポーツ用品…普段は出会わない業種の同世代が、4ヶ月間の濃密な時間を共有する。プログラム終了後も続く関係が最大の財産になります。

静岡ブルーレヴズ代表取締役社長・山谷拓志氏をはじめ、地元の経営者、0期卒業生がメンターとして参加。ビジネスとスポーツのリアルを知る先輩たちが、あなたの構想に本気のフィードバックをくれます。
最終発表の舞台は、静岡最大級のビジネスカンファレンス「テックビート静岡」。グランシップ静岡の150名規模の会場で、経営者・行政関係者に向けて自分たちの事業構想をピッチする機会を得られます。
PROGRAM
AMBASSADOR
静岡ブルーレヴズ
代表取締役社長
MENTORS
株式会社竹屋旅館
代表取締役
筑波大学
体育スポーツ局助教
静岡銀行
地方創生部課長
株式会社あゆみの
代表取締役
SHIMIZU CROSS 代表
清水駅前銀座商店街組合理事
FAQ
OVERVIEW
| 対象 | 経営幹部・幹部候補、新規事業・採用担当者など(業種不問) |
|---|---|
| 定員 | 10名 |
| 期間 | 2026年4月〜7月(4ヶ月間) |
| 会場 | 清水クロス / ちゅ〜るスタジアム清水 / テックビート静岡 ほか |
| 主催 | 清水クロス(一般社団法人 地域ウェルネス共創機構) |
| 協力 | 株式会社竹屋旅館 / くふうハヤテベンチャーズ静岡 / 静岡ブルーレヴズ / 株式会社KAI堂 / 株式会社あゆみの |
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